2008年04月20日

目覚めのとき

「私は誰か?」

その問いが生まれた今生に、感謝なのです。

数々の抱えた苦しみ・辛さや切なさが、

この問いが起きるよう、私を運んでくれたと思います。
  

 

2008年04月19日

過去生

あるといえば、あるけど。。。

ないといえば、ない。。。
  

 

2008年04月05日

優しい気持ち

みんな、生きている。

この地球で、生きている。

みんなが、幸せに目覚めて、

自分自身にも他者にも、優しい気持ちになれたら、素晴らしいのにぁ。。。  

 

2008年04月05日

私には、「師」と呼べる存在が、いない。

本を通して出会うことは出来るけれど。。。

沢山、聞きたいことがあるのに。。。

いや、ひとつかも知れない。。。

でも、

師を求める心ですら、欲求となるのでしょうか?

師と呼べる方との出会いが無いことも、

私は受け入れなくてはならないと知っているのに、

それを超えられない。

自分自身で超えるしかないのかなぁ。。。  

 

2008年04月05日

パパジ

私の心に深く染み入る言霊たち。

私には、まだ理解できず見えない言葉もあるけれど、

もっともっと「自由」に近づきたいです。



※パパジ
〜ラマナ・マハルシの弟子〜  

 

2008年04月01日

誰もいない。

蓮の花が開くと同時に、その扉は開いた。

扉の向こう側には。。。誰もいない。

向こう側を覗き込んだだけで、私は、まだ足を踏み入れてはいないと思う。

それでも、その入り口を思い出せば、すべては消え去る。

そこをくぐると、一体、何が待っているのだろう。

  

 

2008年03月29日

振り返れば

振り返れば、こんなとこまできました。

2年前の私が今の私を見たら、きっとすごく驚くだろうな。

毎日が優しく穏やかな気持ち。

外で起きていることが変わったからじゃない。

内で起きることが変わったから。

内が変わると、不思議と外が変わり出す。

それは内の進化と共に、加速する。

なんとも不思議。。。

以前からの付き合いがある人たちは、私が別人のようになったから、

「あいつは、変わった」「冷たくなった」と、感じる人もいるでしょう。

関係に執着が少ない分、きっと物足りなさを感じる人もいるでしょう。

私の意見や価値観を非情だと感じる人もいるでしょう。

でも、

頭で考えた愛ではナイ愛。

誰もが、自由で、穏やかで、幸せであってほしいなぁ。。。  

 

2008年02月26日

手に

手に入らないものは、本当は、要らないものなのダ。

幸せになる道は、実は、他の道なのかも知れないのダ。

道は自ら無数に作りだせるのダ。

幸せになろう♪
  

 

2008年02月26日

私も、他者も、みんなみんな、ありのままでいい!

私は無理やり変わらなくていいし、

誰かを無理やり変えなくていい。

愛なのだ!
  

 

2008年02月26日

覚醒の炎

あなたはすでに『それ』なのだ。
修練をして真我になるのではない。
修練をするのは自我でしかない。
努力を捨てなさい。
あるがままに在りなさい。
一つの想念も起こさずに、ただ静かにしていなさい。
そうすれば、世界の現れも真理の探求もすべては自分の心の投影でしかなく、束縛も、解脱も、解脱を求める人も存在しないという究極の真理にあなたは目覚めるだろう。


〜シュリーH・W・L・プンジャ〜(パパジ)〜



  

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2008年02月06日

明日は新月

明日は新月だー!

あ〜、ホッとするよ〜〜〜。
  

 

2008年01月15日

自分らしく

今年は、自分らしくいこう☆

ありのままで、私らしく♪

今日、新たな気づきがあり、また少し軽くなった気分♪

気づいてしまえば、「なんで、今まで理解しなかったんだろ?」って、笑える(笑)。

やっぱりタイミングなんだろうなぁ。

難関だと思っていた壁が、「えっ!?たいしたことじゃないじゃ〜ん!」なんて感じで、アッサリと飛び越えちゃった。

イイ感じなのだ〜っ♪
  

 

2007年12月31日

感謝!

今年も、ありがとうございました。

「感謝」の言葉以外、見つかりません。

この年になって、やっと、

たくさんの出来事や出会いが幾重にも重なり、まわりに支えられ、

そして、

「生かされている」ということを痛感させられました。

「全ての存在は響きあっている」・・・ほんとうにその通りだと思います。

来年も、どうぞ、よろしくお願いします。

良いお年を!!!

  

 

2007年12月25日

お月さま

数日前からの熱で、さっきからグズグズして、ずっと抱っこをせがむ息子を毛布にくるんで、ほんの一息つこうと夜空を見上げにベランダに出ました。

優しい光を放つ、お月さま☆

さっきまでグズグズしていた息子も、上機嫌になり嬉しい。

☆メリークリスマス☆お月さま☆
  

 

2007年12月19日

繁栄

み〜んなに、豊かさが訪れますように。


  

 

2007年12月19日

はい、はい、はい。

また、やって来ましたね。

「私」さん。

はい、はい、はい。

さよーならーーーー!

はい、はい、はい。

「不安がる」私。

「恐れる」私。

はい、はい、はい。

その時、自然に対応するようになっていますので、

「なんくるないさーーーー。」で、行きましょう。

はい、はい、はい。

私は、自由なのだーん♪  

 

2007年12月19日

理由は要らない

特別な理由が欲しくなるけれど、

理由なんて、ほんとは要らない。

最後に残るものを見つけ出せっ!
  

 

2007年12月19日

自由

叫ぶっ!


声をにして叫ぶどーん!


自由ーーーっ☆  

 

2007年12月16日

5つの自然な感情について~悲しみ&怒り編~

悲しみも自然の感情だ。

悲しむことができるから、言いたくないときにも「さよなら」が言える。

ひとは何かを失う体験をしたとき、自分の中の悲しさを表す(外に向かって押し出

す)。

愛するものを失う悲しみもあれば、コンタクトレンズをなくした悲しみもあるだろう。

悲しみを表すことができれば、悲しみは処理できる。

悲しいときには悲しんでいいんだよ、と言われて育った子供は、大人になったとき、

悲しみは健全であると思える。だから、とても早く悲しみから抜け出せる。

「こらこら、泣いてはいけません」と言われて育った子供は、おとなになって泣きたい

とき、苦しい思いをする。だって、泣くなと言われて育ったのだからね。

だから悲しみを抑圧する。抑圧され続けた悲しみは、慢性的なうつになる。

非常に不自然な感情だ。

人々は、慢性的なうつのために人殺しをしてきた。戦争が勃発し、国が滅んだ。


怒りは自然な感情だ。「ノー」と断るための道具だ。

必ずしも無礼なものとは限らないし、決して他者を傷つけるものではない。

怒ることを許されて育った子供は、大人になったときも怒りに対して健全な

態度でいられる。だから、とても早く怒りから抜け出せる。

怒りはよくないものだと教えられて育った子供、怒りを表してはいけない、

それどころか怒りを感じることすらいけないと言われて育った子供は、

成人後、怒りをうまく処理するのに苦労する。

抑圧され続けた怒りは、憤怒になる。非常に不自然な感情だ。

人々は怒りのために人殺しをしてきた。戦争が勃発し、国が滅んだ。


                         ~神との対話③より抜粋~   

                                       
○子どもへの接し方はもちろん、自分自身への接し方も学びました。
子どもの感情だけではなく、自分自身の「感情」も大事にしようと思いました。
「悲しくて涙が出てきたときは、抑えずに泣く。」・・・大人になった今、環境や
状況や立場など、いろんな思惑があり、なかなか難しいことではありますが、
すこしでも、自分自身を大切に、優しくありたいと思います。

次回は、「羨望・不安・愛」の感情について書きますね。  

Posted by dew at 08:12Comments(0)TrackBack(0)育児
 

2007年12月16日

記憶

「未来」を「思い出す」。